笠井邸 立柱方式による工法

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洋室より玄関を見る。
玄関より廊下の奥を見る。

廊下奥の階段。
階段側より廊下を玄関側に見る。

内観写真 洋室より、和室、DKを見る。
3室は建具が全て引き込むことができるので1室と
して使うことができる。5通りの使い方ができる。
両側が洋室となるので和室は琉球畳として違和感
がないように配慮した。壁は珪藻土塗り仕上である。

DK 天井には梁を見せてデザイン的な扱いをした。
この梁は徳島県の徳島すぎの住宅資材提供に応募
し、抽選にあたり頂いたもの。20万円相当の杉材を
頂くことが出来コストダウンになった。

玄関から廊下を見る。
洋室のドアを開けた場合と閉めた場合。ドアのガラ
スにはステンドガラスを嵌め込みにしている。ちょっと
違った印象になっている。

2階和室 この部屋も引違襖で広い感じで部屋を使える
ようにしている。洋風の建物なので、和室も軽い感じと
なるようにしています。

 

   ご覧いただき有難うございます

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